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	<title>数寄屋-sukiya</title>
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	<description>創業200余年 松崎煎餅とSOUR Sohey主催イベント『数寄屋』オフィシャルBLOG</description>
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		<title>2010年11月28日（日） 数寄屋 vol.10</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 02:17:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[2010-11-28]]></category>

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		<description><![CDATA[
＜アーティスト紹介＞
エリーニョ
■ エリーニョ（vo.pf）
1981年3月4日、東京生まれ。
4歳よりクラシックピアノを始める。
&#8216;04年よりピアノボーカルとしてバンド活動を開始。
&#8216;09年にソロユニット『エリーニョ＆The Sweetest friends』をスタートし、10月に1st album『ヒヨコと猫の鳴いた、ココにある日常的。』をリリース。
韓国でライブを行うなど、活動範囲を広めている。
個性的な歌声と、唄うピアノ、人間味溢れるライブ、そして多彩な要素を持つ楽曲で浮かび上がる歌の歌詞が共感を呼んでいる。
barbora
島根出身。
詩人、作詞・作曲家、ミュージシャン、サウンドプロデュース、アレンジャー。
アコースティックギターと、あたたかく 繊細なヴォーカルが織り成す独特なサウンドが特徴。
叙情的な風景描写と人間らしい生の言葉が、やさしく、時に鋭く世界に飛び込んでくる。
キャリア開始の2005年以降　自身のアーティスト活動に加えジャンルに捉われない多様な音楽制作に関わり、楽曲提供・編曲・ライブサポート演奏など、活動の幅を広げている。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-113" title="101128" src="http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/wp-content/uploads/2010/10/101128.jpg" alt="101128" width="450" height="520" style="margin-bottom:15px;" /></p>
<p><strong><span style="color: #7e3033;">＜アーティスト紹介＞</span></strong></p>
<h2><strong>エリーニョ</strong></h2>
<p>■ エリーニョ（vo.pf）<br />
1981年3月4日、東京生まれ。<br />
4歳よりクラシックピアノを始める。<br />
&#8216;04年よりピアノボーカルとしてバンド活動を開始。<br />
&#8216;09年にソロユニット『エリーニョ＆The Sweetest friends』をスタートし、10月に1st album『ヒヨコと猫の鳴いた、ココにある日常的。』をリリース。<br />
韓国でライブを行うなど、活動範囲を広めている。<br />
個性的な歌声と、唄うピアノ、人間味溢れるライブ、そして多彩な要素を持つ楽曲で浮かび上がる歌の歌詞が共感を呼んでいる。</p>
<h2 style="margin-top:15px;"><strong>barbora</strong></h2>
<p>島根出身。<br />
詩人、作詞・作曲家、ミュージシャン、サウンドプロデュース、アレンジャー。</p>
<p>アコースティックギターと、あたたかく 繊細なヴォーカルが織り成す独特なサウンドが特徴。<br />
叙情的な風景描写と人間らしい生の言葉が、やさしく、時に鋭く世界に飛び込んでくる。</p>
<p>キャリア開始の2005年以降　自身のアーティスト活動に加えジャンルに捉われない多様な音楽制作に関わり、楽曲提供・編曲・ライブサポート演奏など、活動の幅を広げている。</p>
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		<title>2010年10月24日（日） 数寄屋 vol.9</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 08:25:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[2010-10-24]]></category>

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		<description><![CDATA[
＜アーティスト紹介＞
ヴィジョンと野鳥
渡辺アキオ(Vo, Gt, Guitalele&#038;Steel pan) -waiwai steel band,玄音楽団etc
SoRA(Vo, Gt, Ukulele, Toy&#038;Paper)-AnisHyssop,fuaim,玄音楽団etc
個々で活動していた渡辺アキオとSoRA。その２人がタンザニア音楽を演奏する兄弟デュオ“玄音”と《玄音楽団》というグループを組んだことから知り合い「FISHMANSのカバーをやろう」という安易なノリ投合によって “ビジョンと野鳥” を2010年に結成。記念すべき第１回目のライブでは、MC中２人の会話があまりにも噛み合わないことから本番中に「方向性の違いにより解散」となった。しかし、涙ぐむお客さん達の説得のもとMC中に仲直りをし、ネイティブな発音に憧れ 《ヴィジョンと野鳥》 として活動再開。
以後、当初の目的であったカバー曲を差し置いて、それぞれのオリジナル曲を演奏し奮闘する日々。共通して好きな、お酒・音楽・本・映画・お酒、などにインスピレーションを受け制作活動を続ける日々。
そんなアコースティック・デュオ “ヴィジョンと野鳥” が、今後のヴィジョンもないままに、オリジナル曲とカバー曲を織り交ぜ唄います。
delta
2010年1月、個々で音楽活動を続けていたgu/King、gu,sampler/Neevoを中心に結成されたプロジェクト。
ループを基調とした日常に流れているような耳障りのいい音楽を表現する。
創作活動を続ける中、2010年夏、vo,syn/Yuhoを迎えライヴ活動を開始。
3人がそれぞれの頂点となるべく、音を発することを通しdeltaを形成し続けている。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-113" title="101024" src="http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/wp-content/uploads/2010/09/101024.jpg" alt="101024" width="450" height="520" style="margin-bottom:15px;" /></p>
<p><strong><span style="color: #7e3033;">＜アーティスト紹介＞</span></strong></p>
<h2><strong>ヴィジョンと野鳥</strong></h2>
<p>渡辺アキオ(Vo, Gt, Guitalele&#038;Steel pan) -waiwai steel band,玄音楽団etc<br />
SoRA(Vo, Gt, Ukulele, Toy&#038;Paper)-AnisHyssop,fuaim,玄音楽団etc</p>
<p>個々で活動していた渡辺アキオとSoRA。その２人がタンザニア音楽を演奏する兄弟デュオ“玄音”と《玄音楽団》というグループを組んだことから知り合い「FISHMANSのカバーをやろう」という安易なノリ投合によって “ビジョンと野鳥” を2010年に結成。記念すべき第１回目のライブでは、MC中２人の会話があまりにも噛み合わないことから本番中に「方向性の違いにより解散」となった。しかし、涙ぐむお客さん達の説得のもとMC中に仲直りをし、ネイティブな発音に憧れ 《ヴィジョンと野鳥》 として活動再開。</p>
<p>以後、当初の目的であったカバー曲を差し置いて、それぞれのオリジナル曲を演奏し奮闘する日々。共通して好きな、お酒・音楽・本・映画・お酒、などにインスピレーションを受け制作活動を続ける日々。<br />
そんなアコースティック・デュオ “ヴィジョンと野鳥” が、今後のヴィジョンもないままに、オリジナル曲とカバー曲を織り交ぜ唄います。</p>
<h2 style="margin-top:15px;"><strong>delta</strong></h2>
<p>2010年1月、個々で音楽活動を続けていたgu/King、gu,sampler/Neevoを中心に結成されたプロジェクト。<br />
ループを基調とした日常に流れているような耳障りのいい音楽を表現する。<br />
創作活動を続ける中、2010年夏、vo,syn/Yuhoを迎えライヴ活動を開始。<br />
3人がそれぞれの頂点となるべく、音を発することを通しdeltaを形成し続けている。</p>
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		<item>
		<title>2010年9月20日（月） 数寄屋 vol.8</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 04:01:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[2010-09-20]]></category>

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		<description><![CDATA[
＜アーティスト紹介＞
日本松ひとみ
大阪出身。１１月３０日生まれ。
ひとり遊びがすき。
まるで絵本を読み聞かせてもらってるような、放課後の音楽室を覗いているような独特の空気感を持つ唄、歌詞の世界観で周りの評価を集めるもあまりのライブ嫌いのため、2007年からライブ活動がかなり不定期になる。
しばらく充電の後、2009年春にメンバーを集めバンド形式のライブを始めるやいなや一気に活動が加速。
現在も精力的にライブ活動を行っている。
安部たかのり
静岡出身のアコースティック弾き語り。現在は東京を拠点とし、アルバムリリース、コンピＣＤ参加、ツアー公演、ワンマンライブ開催など精力的に活動中。
ラジオ番組「オールナイトニッポン」と着うたサイト「music.jp」の企画で２期連続最優秀賞となり、番組生演奏、エンディングテーマとして起用される。
今年3月には、マイク一本立てて挑んだ一発録音完全弾き語りアルバムを発表。（iTunes等でも配信中）
穏やかに歌い、時に辛辣にギターを鳴らし、気持ち良さそうで、ちょっと変で、ちょっと苦笑い。そんなライブパフォーマンスとは裏腹に、確かなメッセージを込めた詩は聴く人の心にジワリと滲む。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-113" title="100920" src="http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/wp-content/uploads/2010/07/100920.jpg" alt="100920" width="450" height="520" style="margin-bottom:15px;" /></p>
<p><strong><span style="color: #7e3033;">＜アーティスト紹介＞</span></strong></p>
<h2><strong>日本松ひとみ</strong></h2>
<p>大阪出身。１１月３０日生まれ。<br />
ひとり遊びがすき。</p>
<p>まるで絵本を読み聞かせてもらってるような、放課後の音楽室を覗いているような独特の空気感を持つ唄、歌詞の世界観で周りの評価を集めるもあまりのライブ嫌いのため、2007年からライブ活動がかなり不定期になる。</p>
<p>しばらく充電の後、2009年春にメンバーを集めバンド形式のライブを始めるやいなや一気に活動が加速。<br />
現在も精力的にライブ活動を行っている。</p>
<h2 style="margin-top:15px;"><strong>安部たかのり</strong></h2>
<p>静岡出身のアコースティック弾き語り。現在は東京を拠点とし、アルバムリリース、コンピＣＤ参加、ツアー公演、ワンマンライブ開催など精力的に活動中。<br />
ラジオ番組「オールナイトニッポン」と着うたサイト「music.jp」の企画で２期連続最優秀賞となり、番組生演奏、エンディングテーマとして起用される。<br />
今年3月には、マイク一本立てて挑んだ一発録音完全弾き語りアルバムを発表。（iTunes等でも配信中）</p>
<p>穏やかに歌い、時に辛辣にギターを鳴らし、気持ち良さそうで、ちょっと変で、ちょっと苦笑い。そんなライブパフォーマンスとは裏腹に、確かなメッセージを込めた詩は聴く人の心にジワリと滲む。</p>
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		<title>2010年7月25日（日） 数寄屋 vol.7</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 04:07:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[2010-07-25]]></category>

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		<description><![CDATA[
＜アーティスト紹介＞
佐野仁美 from viridian
愛知県在住、viridianという３人組ベースレスバンドのアコースティックギターボーカルとして活動中。
＜viridian＞
2009年2月4日 １st mini album「サンゲンショク」リリース。
2009年12月2日  コンピレーションアルバム　colla disc presents「LOST TREASURES 2000-2009」に参加。今年の夏に新譜をリリース予定。9/26には名古屋　新栄club ROCK&#8217;N'ROLLにて初ワンマンライブも控えている。
今回はボーカル佐野のソロプロジェクトで、鬼頭哲ブラスバンドから山田奈緒を迎えてのデュオとしての出演であるが、バンドとは違う弾き語りならではの叙情的な「歌」の世界をみせてくれるだろう。
Bucolic
都内を中心に精力的にライブ活動を行うシンガーソングライター日下奈央美、cumulonimbusの宮内健司、SOURのSoheyによるバンドプロジェクト。
＜日下奈央美＞
1986年5月6日生まれ。岡山県出身。
5歳よりクラシックピアノを始める。バンド活動などを経て17歳でピアノの弾き語りを始める。
2008年3月、東京に活動拠点を移す。
以来、池ノ上ruina、渋谷Lush、渋谷7thFLOORなどを主な活動場所とし、2009年9月には新宿navi cafeで東京での初ワンマンライブを開催した。
2009年11月には第4回渋谷音楽祭に出演。
これまでに自主製作でミニアルバム「662」「東京カレンダー」「1/365」をリリース。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-113" title="100725" src="http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/wp-content/uploads/2010/06/100725.jpg" alt="100725" width="450" height="520" style="margin-bottom:15px;" /></p>
<p><strong><span style="color: #7e3033;">＜アーティスト紹介＞</span></strong></p>
<h2><strong>佐野仁美 from viridian</strong></h2>
<p>愛知県在住、viridianという３人組ベースレスバンドのアコースティックギターボーカルとして活動中。</p>
<p>＜viridian＞<br />
2009年2月4日 １st mini album「サンゲンショク」リリース。<br />
2009年12月2日  コンピレーションアルバム　colla disc presents「LOST TREASURES 2000-2009」に参加。今年の夏に新譜をリリース予定。9/26には名古屋　新栄club ROCK&#8217;N'ROLLにて初ワンマンライブも控えている。</p>
<p>今回はボーカル佐野のソロプロジェクトで、鬼頭哲ブラスバンドから山田奈緒を迎えてのデュオとしての出演であるが、バンドとは違う弾き語りならではの叙情的な「歌」の世界をみせてくれるだろう。</p>
<h2 style="margin-top:15px;"><strong>Bucolic</strong></h2>
<p>都内を中心に精力的にライブ活動を行うシンガーソングライター日下奈央美、cumulonimbusの宮内健司、SOURのSoheyによるバンドプロジェクト。</p>
<p>＜日下奈央美＞<br />
1986年5月6日生まれ。岡山県出身。<br />
5歳よりクラシックピアノを始める。バンド活動などを経て17歳でピアノの弾き語りを始める。<br />
2008年3月、東京に活動拠点を移す。<br />
以来、池ノ上ruina、渋谷Lush、渋谷7thFLOORなどを主な活動場所とし、2009年9月には新宿navi cafeで東京での初ワンマンライブを開催した。<br />
2009年11月には第4回渋谷音楽祭に出演。<br />
これまでに自主製作でミニアルバム「662」「東京カレンダー」「1/365」をリリース。</p>
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		<item>
		<title>2010年6月27日（日） 数寄屋 vol.6</title>
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		<pubDate>Thu, 27 May 2010 06:53:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[2010-06-27]]></category>

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		<description><![CDATA[
＜アーティスト紹介＞
うつぼ フォークジャンボリー
暮らしの中に答えがあるぜ
だけど見つからない日々の生活さ
こうして僕は毎日年をとっていく
だからもうただ君と楽しい事がしたいだけさ
ロックは市民権を得て綺麗なものに成り下がってしまった
次はフォークさ
世界中の酒場の声を唄に
ロックンロールバビロン！！
透明トマト
ふわふわした紺エリコの歌声と、ほわりとしたものや、ちょっとヒネたPOPな楽曲で生み出すミュージック。
基本はキーボード＆ボーカル、アコギ、ベース、パーカッションのアコースティックな編成。
今回はギター抜きの三人での演奏です。
いつもと違う見えないトマトを、ひとくちかじってみては！？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-113" title="100627" src="http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/wp-content/uploads/2010/05/100627.jpg" alt="100627" width="450" height="520" style="margin-bottom:15px;" /></p>
<p><strong><span style="color: #7e3033;">＜アーティスト紹介＞</span></strong></p>
<h2><strong>うつぼ フォークジャンボリー</strong></h2>
<p>暮らしの中に答えがあるぜ<br />
だけど見つからない日々の生活さ<br />
こうして僕は毎日年をとっていく<br />
だからもうただ君と楽しい事がしたいだけさ<br />
ロックは市民権を得て綺麗なものに成り下がってしまった<br />
次はフォークさ<br />
世界中の酒場の声を唄に</p>
<p>ロックンロールバビロン！！</p>
<h2 style="margin-top:15px;"><strong>透明トマト</strong></h2>
<p>ふわふわした紺エリコの歌声と、ほわりとしたものや、ちょっとヒネたPOPな楽曲で生み出すミュージック。</p>
<p>基本はキーボード＆ボーカル、アコギ、ベース、パーカッションのアコースティックな編成。</p>
<p>今回はギター抜きの三人での演奏です。<br />
いつもと違う見えないトマトを、ひとくちかじってみては！？</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2010年5月30日（日） 数寄屋 vol.5</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 06:43:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[2010-05-30]]></category>

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		<description><![CDATA[
＜アーティスト紹介＞
玄音
日本にて18年来タンザニアの民族音楽のグループにて活動し、タンザニア現地で学んだ太鼓‘ンゴマ”とゴゴ族の親指ピアノ‘イリンバ”をベースに、楽器の持つ音の響きと鳴りを重視し、身体で感覚的に反応してもらうために独自の感覚でアレンジするライブユニット。
民族の枠にとらわれないユニットとして都内始め、各地で活動する。最近ではレコーディングも行い、
CDなど音源製作も予定している。
アラキタカヒロ feat. クボリズム+タカシonギター
ダンサー“アラキタカヒロ”
1981年4月12日新潟生まれ、横浜育ち。
12歳のころとんねるずのコントの「コーヒールンバ」を見てダンスに目覚める。それ以降思春期をダンスビデオ研究で過ごし、大学時代に多摩美術大学ダンス部“Ｒ-jam”に所属。他にもダンススクールなどに通い、主にHIPHOP、HOUSE、BE-BOPを習得。
2000年にステッパー集団“lalala&#8221;を結成。様々なコンテストで賞を受賞するなど精力的に活動。2008年にストリートダンス史上初(？)のソロダンス+生バンドのスタイルでのワンマンライブを成功させる。それ以降もパーカッショニスト“クボリズム”とギタリスト“フカイタカシ”と共にソロダンスユニットを結成しタップ＆ダンス時々歌う(笑)パフォーマンスを展開中。
タップダンスは2005年よりみすみ“smilie”ゆきこ氏に師事。2008年からみすみ氏主催のタップダンスカンパニー“ARTNカンパニー”に所属。
2002 YOKOHAMA DANCE DELIGHT VOL.2 第3位(lalala)
2002 JAPAN DANCE DELIGHT VOL.8 決勝大会出場(lalala)
2003 YOKOHAMA DANCE DELIGHT VOL.4 特別賞(lalala)
2003 エイベックス主催ダンスコンテスト「D-1」全国3位(lalala)
2005 steppin&#8217;jazz BE-BOPソロコンテスト 準優勝
2007〜 1年に一度の日本最大級のタップダンス公演“National tap day”にARTNスタジオ､ARTNカンパニーとして計4年連続出演。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-113" title="100530" src="http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/wp-content/uploads/2010/04/100530.jpg" alt="100530" width="450" height="520" style="margin-bottom:15px;" /></p>
<p><strong><span style="color: #7e3033;">＜アーティスト紹介＞</span></strong></p>
<h2><strong>玄音</strong></h2>
<p>日本にて18年来タンザニアの民族音楽のグループにて活動し、タンザニア現地で学んだ太鼓‘ンゴマ”とゴゴ族の親指ピアノ‘イリンバ”をベースに、楽器の持つ音の響きと鳴りを重視し、身体で感覚的に反応してもらうために独自の感覚でアレンジするライブユニット。<br />
民族の枠にとらわれないユニットとして都内始め、各地で活動する。最近ではレコーディングも行い、<br />
CDなど音源製作も予定している。</p>
<h2 style="margin-top:15px;"><strong>アラキタカヒロ feat. クボリズム+タカシonギター</strong></h2>
<p>ダンサー“アラキタカヒロ”<br />
1981年4月12日新潟生まれ、横浜育ち。<br />
12歳のころとんねるずのコントの「コーヒールンバ」を見てダンスに目覚める。それ以降思春期をダンスビデオ研究で過ごし、大学時代に多摩美術大学ダンス部“Ｒ-jam”に所属。他にもダンススクールなどに通い、主にHIPHOP、HOUSE、BE-BOPを習得。<br />
2000年にステッパー集団“lalala&#8221;を結成。様々なコンテストで賞を受賞するなど精力的に活動。2008年にストリートダンス史上初(？)のソロダンス+生バンドのスタイルでのワンマンライブを成功させる。それ以降もパーカッショニスト“クボリズム”とギタリスト“フカイタカシ”と共にソロダンスユニットを結成しタップ＆ダンス時々歌う(笑)パフォーマンスを展開中。<br />
タップダンスは2005年よりみすみ“smilie”ゆきこ氏に師事。2008年からみすみ氏主催のタップダンスカンパニー“ARTNカンパニー”に所属。</p>
<p>2002 YOKOHAMA DANCE DELIGHT VOL.2 第3位(lalala)<br />
2002 JAPAN DANCE DELIGHT VOL.8 決勝大会出場(lalala)<br />
2003 YOKOHAMA DANCE DELIGHT VOL.4 特別賞(lalala)<br />
2003 エイベックス主催ダンスコンテスト「D-1」全国3位(lalala)<br />
2005 steppin&#8217;jazz BE-BOPソロコンテスト 準優勝<br />
2007〜 1年に一度の日本最大級のタップダンス公演“National tap day”にARTNスタジオ､ARTNカンパニーとして計4年連続出演。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2010年4月25日（日） 数寄屋 vol.4</title>
		<link>http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/?p=124</link>
		<comments>http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/?p=124#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 07:05:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[2010-04-25]]></category>

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		<description><![CDATA[
＜アーティスト紹介＞
トレモロイド
2005年 春　小林兄弟を中心に結成　ギター,サンプラー,キーボード,ベース,ドラム,ボーカルからなるMCがゆるいと噂の4人組。
自主録音を重ね、エレクロトロ二カ,ヒップホップなどの、この時代に応化する様々な音楽を吸収したポップスは、見聴きした者の体を自然と揺さぶるようになった。次第にその音楽は自らが提唱する&#8221;優しい音楽&#8221;となる。
06年には音速ライン,フジファブリックなどを輩出したSONG-CRUXの目に止まり、CRJ-tokyoとのコンピレーションアルバムにて、その名を全国に轟かせる。
07年からはNHKのLIVEBEATにも出演を果たし、何かと話題の彼らは同年に行われたミナミホイール&#8217;07で長蛇の列ができるほどの入場規制！大盛況となる。その後すぐに全国発売された1stアルバム「5 meters high and swimming」を発売し、様々なミュージシャン、リスナーの支持を受けるようになった。
08年からは&#8221;楽しみながら&#8221;の作曲、ライヴ活動、イベント制作を主としてみたところ、ライヴが何倍も楽しくなり、そのパフォーマンスは睡眠医療研究会の会報誌に「彼らの奏でる音楽には安眠に最適な波形が見られる」と掲載された。とか。
現在、彼らは2ndアルバムに向けて、イメージを詰め込む作業を楽しんでいるところらしい。
青谷明日香
秋田県生まれ秋田県育ち。現在は東京在住。
2003年に和風レゲエバンドminjahを旗揚げし、全国津々浦々でライブ活動を展開、三枚のCDをリリース。
並行して2006年よりピアノ弾き語り活動を始める。
2009年にバンドは活動休止し、それ以降はソロ活動に専念。
心の隙間に問いかける、懐かしい情景を歌い紡ぐ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-113" title="100425" src="http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/wp-content/uploads/2010/03/100425.jpg" alt="100425" width="450" height="520" style="margin-bottom:15px;" /></p>
<p><strong><span style="color: #7e3033;">＜アーティスト紹介＞</span></strong></p>
<h2><strong>トレモロイド</strong></h2>
<p>2005年 春　小林兄弟を中心に結成　ギター,サンプラー,キーボード,ベース,ドラム,ボーカルからなるMCがゆるいと噂の4人組。<br />
自主録音を重ね、エレクロトロ二カ,ヒップホップなどの、この時代に応化する様々な音楽を吸収したポップスは、見聴きした者の体を自然と揺さぶるようになった。次第にその音楽は自らが提唱する&#8221;優しい音楽&#8221;となる。<br />
06年には音速ライン,フジファブリックなどを輩出したSONG-CRUXの目に止まり、CRJ-tokyoとのコンピレーションアルバムにて、その名を全国に轟かせる。<br />
07年からはNHKのLIVEBEATにも出演を果たし、何かと話題の彼らは同年に行われたミナミホイール&#8217;07で長蛇の列ができるほどの入場規制！大盛況となる。その後すぐに全国発売された1stアルバム「5 meters high and swimming」を発売し、様々なミュージシャン、リスナーの支持を受けるようになった。<br />
08年からは&#8221;楽しみながら&#8221;の作曲、ライヴ活動、イベント制作を主としてみたところ、ライヴが何倍も楽しくなり、そのパフォーマンスは睡眠医療研究会の会報誌に「彼らの奏でる音楽には安眠に最適な波形が見られる」と掲載された。とか。<br />
現在、彼らは2ndアルバムに向けて、イメージを詰め込む作業を楽しんでいるところらしい。</p>
<h2 style="margin-top:15px;"><strong>青谷明日香</strong></h2>
<p>秋田県生まれ秋田県育ち。現在は東京在住。<br />
2003年に和風レゲエバンドminjahを旗揚げし、全国津々浦々でライブ活動を展開、三枚のCDをリリース。<br />
並行して2006年よりピアノ弾き語り活動を始める。</p>
<p>2009年にバンドは活動休止し、それ以降はソロ活動に専念。<br />
心の隙間に問いかける、懐かしい情景を歌い紡ぐ。</p>
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		<item>
		<title>2010年3月28日（日） 数寄屋 vol.3</title>
		<link>http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/?p=121</link>
		<comments>http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/?p=121#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 03:38:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[2010-03-28]]></category>

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		<description><![CDATA[
＜アーティスト紹介＞
aCae
高知県出身。2004年よりソロ・ユニット『aCae（あかえ）』を始動。
映画音楽作曲家、映画出演、イラストレーター、デザイナーなど数多くの顔を持ち、暖かく柔らかな歌声と隙間の多いその楽曲は、ドイツ・イギリスなどヨーロッパにおいても高い評価を得る。
2004年、曽我部恵一が主宰するROSE RECORDSのコンピレーションアルバム 『私たちの音楽 vol.1』への参加を機に注目を浴び始め、翌年にはドイツ映画の音楽制作を担当。
英メディアで「英国的な感受性をそなえた希有な日本人アーティスト、彼のセンスと歌声はトム・ヨークのそれに似ている」と紹介される。
その後しばらく活動を休止していたが、2007年活動を再開し、国内外の楽曲配信やコンピレーションアルバムなどに数多く参加。
そして2009年11月、全曲「～について」というタイトルで日常に佇む様々なテーマを綴った待望のファースト・アルバム『 THEME I （シーム・ワン）』をROSE RECORDSよりリリース。本作品は、CDとDVDの２枚組でリリースされ、2009年アカデミー賞を受賞した短編アニメ『つみきのいえ』の作画や、ケツメイシの映像作品などで知られるアニメーター 森川耕平氏とコラボレーションしている。
レンデフロールズ
シンガーソングライターとして活動していた紫織(vo)が、元々多方面で活躍していた斎藤渉（key）、長野勇希（bs）、林一樹（ds）と共演したのをきっかけに声をかけ、2010年よりバンド名をレンデフロールズとして本格始動！
バンドとなるきっかけになったライブでもある、2010 1/24に代官山LOOPではSOUR×cutman-boocheのopening actを努めた。
心地よいポップスサウンドにのるvo.紫織の歌は、今の忙しい時代の中、聴く人の心にほっとティータイムのようなひと時を与えてくれる。 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-113" title="100221" src="http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/wp-content/uploads/2010/02/100328.jpg" alt="100328" width="450" height="520" style="margin-bottom:15px;" /></p>
<p><strong><span style="color: #7e3033;">＜アーティスト紹介＞</span></strong></p>
<h2><strong>aCae</strong></h2>
<p>高知県出身。2004年よりソロ・ユニット『aCae（あかえ）』を始動。<br />
映画音楽作曲家、映画出演、イラストレーター、デザイナーなど数多くの顔を持ち、暖かく柔らかな歌声と隙間の多いその楽曲は、ドイツ・イギリスなどヨーロッパにおいても高い評価を得る。<br />
2004年、曽我部恵一が主宰するROSE RECORDSのコンピレーションアルバム 『私たちの音楽 vol.1』への参加を機に注目を浴び始め、翌年にはドイツ映画の音楽制作を担当。<br />
英メディアで「英国的な感受性をそなえた希有な日本人アーティスト、彼のセンスと歌声はトム・ヨークのそれに似ている」と紹介される。<br />
その後しばらく活動を休止していたが、2007年活動を再開し、国内外の楽曲配信やコンピレーションアルバムなどに数多く参加。<br />
そして2009年11月、全曲「～について」というタイトルで日常に佇む様々なテーマを綴った待望のファースト・アルバム『 THEME I （シーム・ワン）』をROSE RECORDSよりリリース。本作品は、CDとDVDの２枚組でリリースされ、2009年アカデミー賞を受賞した短編アニメ『つみきのいえ』の作画や、ケツメイシの映像作品などで知られるアニメーター 森川耕平氏とコラボレーションしている。</p>
<h2 style="margin-top:15px;"><strong>レンデフロールズ</strong></h2>
<p>シンガーソングライターとして活動していた紫織(vo)が、元々多方面で活躍していた斎藤渉（key）、長野勇希（bs）、林一樹（ds）と共演したのをきっかけに声をかけ、2010年よりバンド名をレンデフロールズとして本格始動！</p>
<p>バンドとなるきっかけになったライブでもある、2010 1/24に代官山LOOPではSOUR×cutman-boocheのopening actを努めた。</p>
<p>心地よいポップスサウンドにのるvo.紫織の歌は、今の忙しい時代の中、聴く人の心にほっとティータイムのようなひと時を与えてくれる。 </p>
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		<title>2010年2月21日（日） 数寄屋 vol.2</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 03:04:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[2010-02-21]]></category>

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		<description><![CDATA[
＜アーティスト紹介＞
宮 武弘（from Natural Records）
ロック、ジャズ、レゲエ、あらゆる音楽を取り入れたバンド「Natural Records（ナチュラルレコード）」で、歌とピアノとウクレレを担当。
過去にミニアルバム２枚、シングル２枚をリリース。ap bank Fes’08への出演など、全国各地でライブ活動中。渋谷duo、恵比寿LIQUID ROOMなどで展開している主催イベント「Relax on the Music」もひとつのシーンとして広まりつつある。
09年11月にはニューシングル「クロスゲーム」を発売。
Natural Records オフィシャルサイト
http://www.naturalrecords.net
宮 武弘 オフィシャルブログ
http://blog.livedoor.jp/takehirooo_life/
日下 奈央美
1986年5月6日生まれ。岡山県出身。
福山市立女子短期大学保育科卒業。
5歳よりクラシックピアノを始める。バンド活動などを経て17歳でピアノの弾き語りというスタイルで初めて人前で歌う。
その頃より曲をつくるようになり、2008年3月、東京に活動拠点を移す。
以来、池ノ上ruina、渋谷Lush、渋谷7thFLOORなどを主な活動場所とし、2009年9月には新宿navi cafeで東京での初ワンマンライブを開催した。
2009年11月には第4回渋谷音楽祭に出演。
今後も定期的に活動を続けていく予定。
これまでに自主製作でミニアルバム「662」「東京カレンダー」をリリース。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-113" title="100221" src="http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/wp-content/uploads/2009/12/100221.jpg" alt="100221" width="450" height="520" style="margin-bottom:15px;" /></p>
<p><strong><span style="color: #7e3033;">＜アーティスト紹介＞</span></strong></p>
<h2><strong>宮 武弘（from Natural Records）</strong></h2>
<p>ロック、ジャズ、レゲエ、あらゆる音楽を取り入れたバンド「Natural Records（ナチュラルレコード）」で、歌とピアノとウクレレを担当。<br />
過去にミニアルバム２枚、シングル２枚をリリース。ap bank Fes’08への出演など、全国各地でライブ活動中。渋谷duo、恵比寿LIQUID ROOMなどで展開している主催イベント「Relax on the Music」もひとつのシーンとして広まりつつある。</p>
<p>09年11月にはニューシングル「クロスゲーム」を発売。</p>
<p>Natural Records オフィシャルサイト<br />
<a href="http://www.naturalrecords.net">http://www.naturalrecords.net</a></p>
<p>宮 武弘 オフィシャルブログ<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/takehirooo_life/">http://blog.livedoor.jp/takehirooo_life/</a></p>
<h2 style="margin-top:15px;"><strong>日下 奈央美</strong></h2>
<p>1986年5月6日生まれ。岡山県出身。<br />
福山市立女子短期大学保育科卒業。<br />
5歳よりクラシックピアノを始める。バンド活動などを経て17歳でピアノの弾き語りというスタイルで初めて人前で歌う。<br />
その頃より曲をつくるようになり、2008年3月、東京に活動拠点を移す。<br />
以来、池ノ上ruina、渋谷Lush、渋谷7thFLOORなどを主な活動場所とし、2009年9月には新宿navi cafeで東京での初ワンマンライブを開催した。</p>
<p>2009年11月には第4回渋谷音楽祭に出演。<br />
今後も定期的に活動を続けていく予定。</p>
<p>これまでに自主製作でミニアルバム「662」「東京カレンダー」をリリース。</p>
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		<item>
		<title>2010年1月17日（日） 数寄屋 vol.1</title>
		<link>http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/?p=82</link>
		<comments>http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/?p=82#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 08:10:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[2010-01-17]]></category>

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		<description><![CDATA[
＜アーティスト紹介＞
SOUR 星島一隆
SOUR（http://sour-web.com）のボーカル/ギタリスト。
フランス生まれ、イギリス育ち、東京在住。
無国籍な感性から紡ぎだされる楽器の様な歌声と純文学に強く影響を受けた日本語詞の世界観が親しみやすく美しいメロディーの中で両立されている。あらゆるジャンルを横断する多彩なアコースティックギターワークも特徴でありソロ活動においてはNEEVO(divideperzero)とのギターデュオスタイルでカフェ・ラウンジ等を中心に演奏している。歌声と複雑に絡み合うギターハーモニーで心の震える瞬間を紡ぎ続けている。
(以下SOUR略歴)
2002年春結成。2005年12月、自主制作盤『for my incongruity』をリリース。下北沢ヴィレッジバンガードにて、2ヶ月連続売上枚数1位を記録。2007年5月、1st Album『rainbow under the overpass』をリリース。PV「半月」はYouTube.com、.jp双方のピックアップとなり、広告批評誌「2007ミュージックビデオベストテン」第7位にも選出。国内外の注目を集める。
2008年4月、ミト(クラムボン)プロデュース、美濃隆章(toe)エンジニアリングによる2nd Album『EVERY UNDONE DAWN』をリリース。
初のワンマンライブを渋谷o-nestで開催しSOLD OUT。5月より初の全国ツアーを敢行し、ツアーファイナルのリキッドルーム公演もSOLD OUT。渚音楽祭など各地での野外フェスに参戦、更に絵画やダンス等、異ジャンルとのコラボレートも積極的に行う。
2009年6月、MiniAlbum「Water Flavor EP」をリリース。7月には渋谷o-westにて一年半振りのワンマンライヴを開催、Mice Parade、クラムボン、EGO-WRAPPIN&#8217;らが参加するフェス、NEUTRAL NATION 09に出演。「Water Flavor EP」収録曲「日々の音色」のミュージックビデオはYouTubeで１ヶ月で100万回以上再生され世界的ヒットを記録。めざましテレビ・NHKへの出演も果たし、文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門にて大賞を受賞。国内外で大きな反響を呼び注目が集まっている。
yumeiroecho
シンガーソングライターechoによるソロユニット。
echo（vo.gt.etc&#8230;）
愛知県出身。数々のバンド活動を経て、2005年よりechoとしてのソロ活動（楽曲制作）を始める。
彩り豊かなサポートミュージシャンを交え、2006年よりライブ活動を開始。同年8月、SONG-CRUXよりリリースされた“コンピレーション&#8217;06夏”に参加する。
2007年3月3日、CRUXレーベルより、echo名義での1st.ミニアルバム“♪melody”をリリース。同月、以前より親交のあったSaigenjiなどを招いてのレコ発ライブを下北沢440にて行う。4月には自身も主催に携わったイベント「WA」にうつみようこ、羊毛とおはな、石橋英子×アチコと出演。同年11月、渋谷O-EASTにて行われたSHIBUYA HEART ATTACK&#8217;07後夜祭に出演。（w／堂島孝平、セカイイチ、アナログフィッシュ、鶴など）
2008年11月自主制作４曲入りデモ音源“YONG”（ヨング）を発表。それと同時にechoによるソロユニット「yumeiroecho（ユメイロエコー）」へ体制を改める。
2009年5月には堂島孝平主催のイベント、サモタノシゲーナに出演。現在はサポートメンバーを招いてのバンド編成と平行して、Juana Molina、KT Tunstallなどに感化されたヒトリスタイルでのライブにも力を入れている。
ライブ活動の他に、R-1ぐらんぷり&#8217;09ファイナリストでもあるお笑い芸人サイクロンZの録り下ろしDVDに
ボーカリストとして参加するなど活動の幅を広げている。
2010年、自主制作でのレコーディングを予定。
Y・U・M・E・I・R・O・P・O・P！！！！！！！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-94" title="100117" src="http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/wp-content/uploads/2009/12/1001171.jpg" alt="100117" width="450" height="520" style="margin-bottom:15px;" /></p>
<p><strong><span style="color: #7e3033;">＜アーティスト紹介＞</span></strong></p>
<h2><strong>SOUR 星島一隆</strong></h2>
<p>SOUR（http://sour-web.com）のボーカル/ギタリスト。<br />
フランス生まれ、イギリス育ち、東京在住。</p>
<p>無国籍な感性から紡ぎだされる楽器の様な歌声と純文学に強く影響を受けた日本語詞の世界観が親しみやすく美しいメロディーの中で両立されている。あらゆるジャンルを横断する多彩なアコースティックギターワークも特徴でありソロ活動においてはNEEVO(divideperzero)とのギターデュオスタイルでカフェ・ラウンジ等を中心に演奏している。歌声と複雑に絡み合うギターハーモニーで心の震える瞬間を紡ぎ続けている。</p>
<p>(以下SOUR略歴)<br />
2002年春結成。2005年12月、自主制作盤『for my incongruity』をリリース。下北沢ヴィレッジバンガードにて、2ヶ月連続売上枚数1位を記録。2007年5月、1st Album『rainbow under the overpass』をリリース。PV「半月」はYouTube.com、.jp双方のピックアップとなり、広告批評誌「2007ミュージックビデオベストテン」第7位にも選出。国内外の注目を集める。<br />
2008年4月、ミト(クラムボン)プロデュース、美濃隆章(toe)エンジニアリングによる2nd Album『EVERY UNDONE DAWN』をリリース。<br />
初のワンマンライブを渋谷o-nestで開催しSOLD OUT。5月より初の全国ツアーを敢行し、ツアーファイナルのリキッドルーム公演もSOLD OUT。渚音楽祭など各地での野外フェスに参戦、更に絵画やダンス等、異ジャンルとのコラボレートも積極的に行う。<br />
2009年6月、MiniAlbum「Water Flavor EP」をリリース。7月には渋谷o-westにて一年半振りのワンマンライヴを開催、Mice Parade、クラムボン、EGO-WRAPPIN&#8217;らが参加するフェス、NEUTRAL NATION 09に出演。「Water Flavor EP」収録曲「日々の音色」のミュージックビデオはYouTubeで１ヶ月で100万回以上再生され世界的ヒットを記録。めざましテレビ・NHKへの出演も果たし、文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門にて大賞を受賞。国内外で大きな反響を呼び注目が集まっている。</p>
<h2 style="margin-top:15px;"><strong>yumeiroecho</strong></h2>
<p>シンガーソングライターechoによるソロユニット。</p>
<p>echo（vo.gt.etc&#8230;）<br />
愛知県出身。数々のバンド活動を経て、2005年よりechoとしてのソロ活動（楽曲制作）を始める。<br />
彩り豊かなサポートミュージシャンを交え、2006年よりライブ活動を開始。同年8月、SONG-CRUXよりリリースされた“コンピレーション&#8217;06夏”に参加する。<br />
2007年3月3日、CRUXレーベルより、echo名義での1st.ミニアルバム“♪melody”をリリース。同月、以前より親交のあったSaigenjiなどを招いてのレコ発ライブを下北沢440にて行う。4月には自身も主催に携わったイベント「WA」にうつみようこ、羊毛とおはな、石橋英子×アチコと出演。同年11月、渋谷O-EASTにて行われたSHIBUYA HEART ATTACK&#8217;07後夜祭に出演。（w／堂島孝平、セカイイチ、アナログフィッシュ、鶴など）<br />
2008年11月自主制作４曲入りデモ音源“YONG”（ヨング）を発表。それと同時にechoによるソロユニット「yumeiroecho（ユメイロエコー）」へ体制を改める。<br />
2009年5月には堂島孝平主催のイベント、サモタノシゲーナに出演。現在はサポートメンバーを招いてのバンド編成と平行して、Juana Molina、KT Tunstallなどに感化されたヒトリスタイルでのライブにも力を入れている。<br />
ライブ活動の他に、R-1ぐらんぷり&#8217;09ファイナリストでもあるお笑い芸人サイクロンZの録り下ろしDVDに<br />
ボーカリストとして参加するなど活動の幅を広げている。<br />
2010年、自主制作でのレコーディングを予定。<br />
Y・U・M・E・I・R・O・P・O・P！！！！！！！</p>
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