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	<title>数寄屋-sukiya &#187; 2010-03-28</title>
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	<description>創業200余年 松崎煎餅とSOUR Sohey主催イベント『数寄屋』オフィシャルBLOG</description>
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		<title>2010年3月28日（日） 数寄屋 vol.3</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 03:38:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[2010-03-28]]></category>

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		<description><![CDATA[
＜アーティスト紹介＞
aCae
高知県出身。2004年よりソロ・ユニット『aCae（あかえ）』を始動。
映画音楽作曲家、映画出演、イラストレーター、デザイナーなど数多くの顔を持ち、暖かく柔らかな歌声と隙間の多いその楽曲は、ドイツ・イギリスなどヨーロッパにおいても高い評価を得る。
2004年、曽我部恵一が主宰するROSE RECORDSのコンピレーションアルバム 『私たちの音楽 vol.1』への参加を機に注目を浴び始め、翌年にはドイツ映画の音楽制作を担当。
英メディアで「英国的な感受性をそなえた希有な日本人アーティスト、彼のセンスと歌声はトム・ヨークのそれに似ている」と紹介される。
その後しばらく活動を休止していたが、2007年活動を再開し、国内外の楽曲配信やコンピレーションアルバムなどに数多く参加。
そして2009年11月、全曲「～について」というタイトルで日常に佇む様々なテーマを綴った待望のファースト・アルバム『 THEME I （シーム・ワン）』をROSE RECORDSよりリリース。本作品は、CDとDVDの２枚組でリリースされ、2009年アカデミー賞を受賞した短編アニメ『つみきのいえ』の作画や、ケツメイシの映像作品などで知られるアニメーター 森川耕平氏とコラボレーションしている。
レンデフロールズ
シンガーソングライターとして活動していた紫織(vo)が、元々多方面で活躍していた斎藤渉（key）、長野勇希（bs）、林一樹（ds）と共演したのをきっかけに声をかけ、2010年よりバンド名をレンデフロールズとして本格始動！
バンドとなるきっかけになったライブでもある、2010 1/24に代官山LOOPではSOUR×cutman-boocheのopening actを努めた。
心地よいポップスサウンドにのるvo.紫織の歌は、今の忙しい時代の中、聴く人の心にほっとティータイムのようなひと時を与えてくれる。 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-113" title="100221" src="http://matsuzaki-senbei.com/sukiya/wp-content/uploads/2010/02/100328.jpg" alt="100328" width="450" height="520" style="margin-bottom:15px;" /></p>
<p><strong><span style="color: #7e3033;">＜アーティスト紹介＞</span></strong></p>
<h2><strong>aCae</strong></h2>
<p>高知県出身。2004年よりソロ・ユニット『aCae（あかえ）』を始動。<br />
映画音楽作曲家、映画出演、イラストレーター、デザイナーなど数多くの顔を持ち、暖かく柔らかな歌声と隙間の多いその楽曲は、ドイツ・イギリスなどヨーロッパにおいても高い評価を得る。<br />
2004年、曽我部恵一が主宰するROSE RECORDSのコンピレーションアルバム 『私たちの音楽 vol.1』への参加を機に注目を浴び始め、翌年にはドイツ映画の音楽制作を担当。<br />
英メディアで「英国的な感受性をそなえた希有な日本人アーティスト、彼のセンスと歌声はトム・ヨークのそれに似ている」と紹介される。<br />
その後しばらく活動を休止していたが、2007年活動を再開し、国内外の楽曲配信やコンピレーションアルバムなどに数多く参加。<br />
そして2009年11月、全曲「～について」というタイトルで日常に佇む様々なテーマを綴った待望のファースト・アルバム『 THEME I （シーム・ワン）』をROSE RECORDSよりリリース。本作品は、CDとDVDの２枚組でリリースされ、2009年アカデミー賞を受賞した短編アニメ『つみきのいえ』の作画や、ケツメイシの映像作品などで知られるアニメーター 森川耕平氏とコラボレーションしている。</p>
<h2 style="margin-top:15px;"><strong>レンデフロールズ</strong></h2>
<p>シンガーソングライターとして活動していた紫織(vo)が、元々多方面で活躍していた斎藤渉（key）、長野勇希（bs）、林一樹（ds）と共演したのをきっかけに声をかけ、2010年よりバンド名をレンデフロールズとして本格始動！</p>
<p>バンドとなるきっかけになったライブでもある、2010 1/24に代官山LOOPではSOUR×cutman-boocheのopening actを努めた。</p>
<p>心地よいポップスサウンドにのるvo.紫織の歌は、今の忙しい時代の中、聴く人の心にほっとティータイムのようなひと時を与えてくれる。 </p>
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